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袋の豆知識

シチュエーション別『鮮度保持袋』のメリット

シチュエーション別『鮮度保持袋』のメリット

「鮮度保持袋」という名称から食品・食材の鮮度を保持することが出来るのがメリットというのはすぐに分かると思います。

ここでは一歩踏み込んで、食品・食材の鮮度を保持することでどのようなメリットが生まれるか紹介します。

鮮度保持袋のメリット「家庭で使用する場合」

スーパーや八百屋などで購入した食材は、一度にすべて使ってしまうこともありますが、多くの場合は使いきらず冷蔵庫に保存されていることと思います。
そのような時に鮮度保持袋を利用すると、使い切るまでに腐らせてしまうリスクを避けることが出来ます。
また、鮮度保持袋に保存する場合、美味しさ・栄養といった面でも優位性を保つというメリットを得られます。
鮮度保持袋を利用する結果として、「お財布に優しい」「健康に良い」というメリットを得ることが出来ます。
弊社で販売中の鮮度保持袋「Prit Parit」SLE袋を使用することで、微弱振動波と食材の水分が作用して酸化制御効果を発揮します。また強度が高いため、洗うだけで繰り返し使用することが可能です。

鮮度保持袋のメリット「販売店で使用する場合」

小売などの販売店で鮮度保持袋を利用する場合、第一のメリットとして廃棄ロスを低下させることが可能です。

鮮度保持袋を利用した野菜や肉などは鮮度劣化により見切り品となるまでの時間を伸ばし、最終的に廃棄されるまでの時間を伸ばすことも可能です。
また鮮度保持袋を利用し、新鮮な食材を販売することで消費者からの評価を上げることも可能ですから、コストの低下と売り上げの増加を同時に満たすというメリットを持ちます。

鮮度保持袋のメリット「ネット直販で使用する場合」

流通では鮮度を保持するために対策が講じられていないことはありませんが、ネット直販の場合は十分な対策が取られていないこともあります。 この場合はより遠方への直販が難しいだけでなく、運送中に食材が傷んでしまいクレームとなる可能性があります。 鮮度保持袋を利用するメリットは、これらデメリットを解消するという部分にあります。 より遠方へと届ける過程でも鮮度を保持することになり流通範囲が拡大しますし、鮮度保持袋は包装するため衝撃や揺れに強くなるというメリットを持ちます。 このため「おいしい野菜を」というブランディングを成立させやすくなります。

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OPP袋通販専門店パックインパック店長の砂野(さの)です。

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